2009.04.27 Monday
DM:デュエル・マスターズ体験ゲームの注意点
JUGEMテーマ:デュエルマスターズ(DM)
公式サイトでダウンロードできる、体験ゲーム(実戦編)をプレイしてみました。
何度かプレイしてみて、気をつけなければならない不具合がいくつかありましたので、書いてみます。
不具合でなくとも、気になったことや注意した方がいいかもという点を雑多に書いてみます。
これからプレイされる方は、一度見ていただけるといいのではないかなと思います。
もしも中の人がご覧になっていたときは、何とかできれば是非。
まだ3回しかプレイしていませんが、その中で見つかったこと。
1.クリーチャーの能力が発動する時の注意点。
《緑神龍バルガザルムス》の能力の解説が出ますが、その際に表示される解説は
「自分のドラゴンが攻撃する時は、自分の山札の上から1枚目を表向きにすることができるぞ!……」
この解説には「《緑神龍バルガザルムス》の能力で……」という書き出しがありません。
初見では、ドラゴンに突如として能力がくっついてきたように見えます。
《バルガザルムス》の能力だけ、なぜか名前が出てこないのです。
特に《星竜バルガライザー》の能力を外した時などは、ちょっと驚いてしまいます。
また、チュートリアルで説明済の「スレイヤー」に関しては、ノータッチで進みます。
2.クリーチャーの能力の解決順。
体験ゲームの中では、クリーチャーの能力は、解決順が決められているようです。
《星竜バルガライザー》と《緑神龍バルガザルムス》では、先に《バルガライザー》を処理。
《紅神龍バルガゲイザー》の能力も、先に処理されます。
3.《トット・ピピッチ》《チッタ・ペロル》の能力。
れく太は《黒神龍ハルヴェルド》を使用しますが、なぜかスピードアタッカーになったりはしないようです。
4.致命的なミス「W・ブレイカーが、1枚しかブレイクしないことができる」
シールドブレイク時に、相手のシールドをクリックして選択します。
その際、
1枚目のシールドをクリックし、
シールドがブレイクされているエフェクト中に、そのシールドをもう一度クリックすると、
その1枚目のシールドを2回ブレイクしたことになってしまいます。
連打すると、そうなるようです。
2枚ブレイクしたい時は、ゆっくりと1回クリックし、正確に2枚目を選びましょう。
5.これは確信が持てませんが《ジオメテウス・無限・ドラゴン》の能力。
《超竜ヴァルキリアス》を選択した場合、手札から召喚する場合とは操作が異なり、なぜかスルーして次へ行ってしまいました。
もし、同じようなことがあった方は教えてください。
1枚刺し同士の奇跡のコラボレーションですので、再現が難しいのですが……。
6.山札切れについて
「フォース・オブ・ドラゴン」を使用した場合、山札切れまで掘り進むことが可能です。
《チッタ・ペロル》+赤の《バルガ》系+《バルガザルムス》+れく太のスレイヤー+《インフィニティ》系で、1ターンに3〜4枚ずつ山札を削れます。
結構削りましたが、底が見える前に勝ちに行くことにしてしまいました。
もしも山札が切れた方がいらっしゃいましたら、教えてください。
1.クリーチャーの能力が発動する時の注意点。
《緑神龍バルガザルムス》の能力の解説が出ますが、その際に表示される解説は
「自分のドラゴンが攻撃する時は、自分の山札の上から1枚目を表向きにすることができるぞ!……」
この解説には「《緑神龍バルガザルムス》の能力で……」という書き出しがありません。
初見では、ドラゴンに突如として能力がくっついてきたように見えます。
《バルガザルムス》の能力だけ、なぜか名前が出てこないのです。
特に《星竜バルガライザー》の能力を外した時などは、ちょっと驚いてしまいます。
また、チュートリアルで説明済の「スレイヤー」に関しては、ノータッチで進みます。
2.クリーチャーの能力の解決順。
体験ゲームの中では、クリーチャーの能力は、解決順が決められているようです。
《星竜バルガライザー》と《緑神龍バルガザルムス》では、先に《バルガライザー》を処理。
《紅神龍バルガゲイザー》の能力も、先に処理されます。
3.《トット・ピピッチ》《チッタ・ペロル》の能力。
れく太は《黒神龍ハルヴェルド》を使用しますが、なぜかスピードアタッカーになったりはしないようです。
4.致命的なミス「W・ブレイカーが、1枚しかブレイクしないことができる」
シールドブレイク時に、相手のシールドをクリックして選択します。
その際、
1枚目のシールドをクリックし、
シールドがブレイクされているエフェクト中に、そのシールドをもう一度クリックすると、
その1枚目のシールドを2回ブレイクしたことになってしまいます。
連打すると、そうなるようです。
2枚ブレイクしたい時は、ゆっくりと1回クリックし、正確に2枚目を選びましょう。
5.これは確信が持てませんが《ジオメテウス・無限・ドラゴン》の能力。
《超竜ヴァルキリアス》を選択した場合、手札から召喚する場合とは操作が異なり、なぜかスルーして次へ行ってしまいました。
もし、同じようなことがあった方は教えてください。
1枚刺し同士の奇跡のコラボレーションですので、再現が難しいのですが……。
6.山札切れについて
「フォース・オブ・ドラゴン」を使用した場合、山札切れまで掘り進むことが可能です。
《チッタ・ペロル》+赤の《バルガ》系+《バルガザルムス》+れく太のスレイヤー+《インフィニティ》系で、1ターンに3〜4枚ずつ山札を削れます。
結構削りましたが、底が見える前に勝ちに行くことにしてしまいました。
もしも山札が切れた方がいらっしゃいましたら、教えてください。