マジック:ザ・ギャザリングetcブログ。

一城なつきのJUNK!×3


デュエル・マスターズ(デュエマ)メインだったブログ。
最近はMTGの統率者戦(EDH)がメイン。青緑が好み。略称「JUNK」。
時々、他のトレーディングカードゲームも書いています。
「最強デッキ」より「最驚デッキ」を!

ブログへのリンクはご自由にどうぞ。
各記事へのリンク・トラックバックも歓迎いたします。

ヴァンガードの記事は、姉妹ブログ《蒼の月夜》にて。
+ JUNK MENU
<< DM:《カムバック・マイ・パーロック》 | main | DM:「スーパーハッキング」 >>
DM:デッキビルダー鬼DX限定カード


情報元は、次世代WHFに行っている、つるさんのtwitter

デッキビルダー鬼DX《ガンバ!勝太編》(7月21日発売予定・予約)

デッキビルダー鬼DX《キラリ!レオ編》(7月21日発売予定・予約)
※テキストは、つるさんのつぶやきのほぼそのままです。

■勝太バージョン

《吠えろ魂!鬼ビルダー「轟」》
赤 8コスト パワー8000 レッド・コマンド・ドラゴン/ハンター/エイリアン
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、相手は自身の
「ブロッカー」を持つクリーチャーを2体選び、破壊する。
■W・ブレイカー

《超速リベンジ・ドラゴン》
赤 5コスト パワー5000 アーマード・ドラゴン/ハンター
■スピードアタッカー
■自分のクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーが自分の墓地にあれば、
このクリーチャーを墓地から自分の山札の一番上に置いてもよい。

《番傘の牡丹》
緑 2コスト パワー1000 ビーストフォーク
■自分の他のビーストフォークがバトルする時、そのターン、そのクリーチャーのパワーは+2000される。

《獣鬼クーガ》
赤 7コスト パワー6000 ヒューマノイド/ハンター/エイリアン
■シンパシー:ヒューマノイド
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、パワー3000以下のクリーチャーを1体破壊する。
■W・ブレイカー

《ヒツジ執事メリーさん》
緑 3コスト パワー3000 ドリームメイト/ハンター
■このクリーチャーが攻撃する時、カードを1枚、自分のマナゾーンから山札の一番上に置いてもよい。

《米込の超人》
緑 7コスト パワー6000 ジャイアント/アンノイズ
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、バトルゾーンにある
自分のジャイアント1体につき自分の山札の上から1枚、自分のマナゾーンに置いてもよい。
■W・ブレイカー

《偽りの名バルガ・ラゴン》
赤 7コスト パワー7000 アーマード・ドラゴン/アンノウン
■このクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目をすべてのプレイヤーに見せる。
そのカードが進化ではないドラゴンであれば、バトルゾーンに出してもよい。
■W・ブレイカー


■レオバージョン

《偽りの名ビルド・レオーネ》
白 8コスト パワー8000 エンジェル・コマンド/アンノウン
■ブロッカー
■このクリーチャーが攻撃する時、バトルゾーンにある相手の進化ではないクリーチャーを1体選び、
新しいシールドとして持ち主のシールドゾーンに裏向きにして加える。
■W・ブレイカー

《サイバー・R・コンストラクション》
青 9コスト パワー12000 サイバー・コマンド
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の墓地にあるサイバーロードをすべて、手札に戻す。
■T・ブレイカー

《慈愛の守護者キュップルン》
白 4コスト パワー5000 ガーディアン/ハンター
■ブロッカー
■このクリーチャーは、相手プレイヤーを攻撃できない。
■このクリーチャーが破壊された時、そのターン、相手がバトルゾーンにあるクリーチャーを選ぶ時、
自分のクリーチャーは選ばれない。(ただし、以下略

《黒神龍アバヨ・シャバヨ》
黒 4コスト パワー4000 ドラゴン・ゾンビ/アンノイズ
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分のクリーチャーを1体破壊してもよい。
そうした場合、相手は自身のクリーチャーを1体選び、破壊する。

《ビビラ精霊オッソ・レオーネ》
白 7コスト パワー7000 エンジェル・コマンド/エイリアン
■ブロッカー
■相手のターン中、相手がバトルゾーンにあるクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーは選ばれない。(たd(ry
■W・ブレイカー

《絶叫の影カナル・スクリーム》
黒 5コスト パワー2000 ゴースト/アンノイズ
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の山札の上から4枚を墓地に置いてもよい。
そうした場合、クリーチャーを1体、自分の墓地から手札に戻す。

《偽りの名ドレッド・ブラッド》
黒 7コスト パワー9000 ドラゴン・ゾンビ/アンノウン
■自分のターンのはじめに、このクリーチャーが自分の墓地にあれば、自分のクリーチャーを2体破壊してもよい。
そうした場合、このクリーチャーを自分の墓地からバトルゾーンに出す。
■W・ブレイカー
| 一城なつき | デュエル・マスターズ | 10:08 | comments(8) | trackbacks(0) |
J
PAGE TOP
コスト上がった代わりに殴れるHEIKEなオッソ・レオーネさんはなかなか強そうですね。

ドレッド・ブラッドは上手く扱えればかなり厄介なカードになりそうな予感がしますね。
| 封魔カオス | 2012/06/30 11:29 AM |
米込の超人がよさげですね。ジャイアントは強化されていますが、ドルゲーザの無いE2環境では西南の超人に続く7コストのジャイアントが不足していたように感じます。
ドルゲーザのようにアドが取れるこのカード、ドローソースが確立できれば非常に面白い存在になると思いました。
| tutuji | 2012/07/01 1:02 AM |
コメントありがとうございます。

>封魔カオスさん
《オッソ・レオーネ》はトリガーなどには弱いですが、優秀なクリーチャーだと思います。
フォローなしで攻撃ができるのがグッドですね!

《ドレッド・ブラッド》は……どういう使い方をするのがいいのでしょうね。
「破壊された時」の能力をうまく活かしたいところです。

>tutujiさん
大量のマナからどう展開していくか、ですね。
3加速くらいは狙っていきたいところですが、はたして?

パッと思いつくところでは《ハングリー・エレガンス》との組み合わせでしょうか。
アンノウンをどんどん並べていくことができるかなと思います。
| なつき | 2012/07/01 9:15 AM |
はじめまして、初投票させていただきます。
《ドレッド・ブラッド》確かに面白い能力ですね、
今はグールと組ませてグレゴリアスとシャドウとアツトで
まわしていますがなかなかうまいこと行きません。
こうやって色々と考えれるところがDMの
醍醐味ですね(*´∀`)
失礼致しました。
| メィ | 2012/08/24 10:30 AM |
>メィさん
《ドレッド・ブラッド》は、パッと見《グールジェネレイド》に似ていますが、
実際は使い勝手がかなり違うクリーチャーですね。

《グール》の場合は「相手ターンにアタッカーを破壊されても後続として出られる」という感じですが、
《ドレッド》の場合は、まず登場が自分のターンなので、そのまま攻撃に転じるにはひと工夫必要です。
また、破壊するクリーチャーもうまく使いたいところ。

いろいろ考えて、いいデッキに仕上がるといいですね!
| なつき | 2012/08/25 11:15 AM |
はい!
色々考えてやってみたいと思います。
仕事中に考えて大変なことにならないうちに止めとかないと(´ノω;`)ウッ…
今は墓地肥やしてグレゴリ食べてグールも一緒にこんにちわー
見たいな感じとグールだけでもたたみかけれるようにマイキーのペンチとバベルを入れてみたり
グールを忘れてビードダウンしてみたり
色々やっておりますw
一緒に入ってたカードも色々使えそうで楽しいです(。・ω・)ノ
それではー長文失礼致しました。
| メィ | 2012/08/27 8:35 AM |
始めまして!
《ドレッド・ブラッド》をごちゃごちゃといじってるうちに訳がわからなくなってきまして・・・アドバイスを頂ければと思いコメントしました。
《ヴェール・バニロニア》を軸にしてドローと墓地肥やし、《ルナーズベルグ》に進化、《ドレッド・ブラッド》の能力で破壊して手札から《キリュー》+α+《グール》数体で〆
みたいなデッキを組んでみたのですが・・・
《ルナーズベルグ》が吸い込まれたり、コンボが決まっても決まり方が微妙だったり、となかなか上手く回りませんorz
なにかアドバイスいただけないでしょうか?長文失礼致しました。
| yuto | 2012/08/29 2:05 AM |
>yutoさん
デッキへのアドバイスは苦手なのであまりやらないのですが、
できる限りのアドバイスをするとすれば……。

個人的に《ルナーズベルグ》は、自分から破壊するためのクリーチャーではないと考えています。
《ドレッド・ブラッド》のために破壊するのはもったいないと思います。
タイミングを選んで展開できるのは強みですが、それまでの準備に手間がかかってしまうのも難点です。

《ルナーズベルグ》を使うなら、もっと準備を簡単にして、
「素早い進化」と「手札の確保」を最重要課題にする方が、動きやすいハズです。

《ドレッド・ブラッド》を使うなら、もっと軽くて場に出しやすいクリーチャーを破壊するのがいいでしょう。
「破壊された時」の能力を活かせる軽量クリーチャーを探してみてはいかがでしょうか。

重いクリーチャーをコンボの材料にしようとすると、相手に妨害の時間を与えてしまいます。
手早く準備できる組み合わせを考えるのが、うまく構築するコツだと思います。
| なつき | 2012/08/29 7:57 PM |









http://castle1moon.jugem.jp/trackback/3308

トラックバックは、この記事へのリンクを張って送信してください。
お手数ではありますが、スパム避けのためよろしくお願いいたします。
+ SELECTED ENTRY
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>
+ BANNER
qrcode
ブログバナー(88×31が適正です)
■ DUEL MASTERS
【所持デッキ】
グリーン・デイ
熱血ビート!
【殿堂入り】
無限デフォーマー

■ ヴァンガード
【所持デッキ】
ペイルムーン

■ 遊戯王
【調整中】
シモッチバーン

※クリックすると各デッキの関連記事へ飛びます。
+ ARCHIVES
+ PROFILE