デュエルマスターズetcブログ。

一城なつきのJUNK!×3


デュエル・マスターズ(デュエマ)メインだったブログ。
最近はMTGの統率者戦がメイン。青緑が好み。略称「JUNK」。
時々、他のトレーディングカードゲームも書いています。
「最強デッキ」より「最驚デッキ」を!

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ヴァンガードの記事は、姉妹ブログ《蒼の月夜》にて。
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EDH:4色統率者のマナベース

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自分用メモ。

4色統率者や共闘4色のデッキを組む場合、
土地はどんな感じで構成するか。

「とりあえず最低限の目標」

「自分の限界」

「一応理想形も考えておこう(石油王と知り合った時のために)」

という感じで。
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| 一城なつき | MTG | 17:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
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EDH:もっと気軽に始められたらいい、というお話

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べつにEDHに限った話ではないし、MTGに限った話でもないですけど。

「《魔力の墓所》が高いから」

とか言わないで、ゲームを始めてもらえる環境があると、みんなが幸せだろうなぁと思うわけです。
それはニアイコール、《魔力の墓所》が入っていないデッキを持ってきたプレイヤーに、周りのプレイヤーがどう振る舞うか……ということでもあるのですが。

EDHの場合、対人戦どころか多人数戦なわけで、
通常の対戦よりもはるかに「価値観の違い」が楽しさを損ねる原因になりうると思うんですよね。

ものすごく勝ちを意識したデッキだけで卓を囲むのも面白いと思い、
構築済みを開けてそのまま卓を囲むのも面白いと思う。
そんな風に感じれるようになれるといいなあと思ったことでした。


レベル0:構築済みを買ってきて参加する状態
レベル1:構築済みをベースに、多少改造した状態
レベル2:好きな統率者を選んで、好きに組んでみた状態
レベル3:好きな統率者を選んで、勝ちを意識して組んだ状態
レベル4:強いと言われているデッキを組んで勝ちに来た状態


だいたいこのくらいの区分で、同じか近いところ同士で卓が囲めると一番いいのかもしれない。
自分はレベル2〜3をウロウロしている感じですが、そういう感じの方がいたらぜひ遊びましょう。
(……《魔力の墓所》はほとんどのデッキに入ってないですが、なくてもデッキは100枚にできるんですよ!)

それはそれとして《むかつき》デッキとかは、一回見てみたいです。

あと、構築済みの統率者からレベル2〜3に行くためのカードセットとか、晴れる屋さんお願いします。
| 一城なつき | MTG | 20:53 | comments(2) | trackbacks(0) |
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MTG:『統率者2016』で気になるカードたち

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『統率者2016』発売が近づいてきました。

テーマは「4色」ということでしたが、4色統率者自体は、順当に丸く収まったなー、という感じ。
しかし、新能力の【共闘】は、なるほどと思わされました!

テーマの「4色」のために、2色の統率者を複数用意して、4色デッキが組める……と。
しかし、この能力は「2色」や「3色」でも組めるということで、
4色統率者よりも「今後の伸びしろ」があると思うんですよね。


さて、今回は『統率者2016』の中で個人的に気になったカードをピックアップしてみます。


 

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| 一城なつき | MTG | 12:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
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MTG:「統率者をスイッチできるEDHのデッキ」は

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「統率者を複数選択できるデッキ」が組めないだろうか?

統率者のセットを買うと、デッキには伝説のクリーチャーが複数入ってて、
説明書には「統率者を変えてみるのもいいでしょう」みたいなことが書いてあったりする。

でも実際に突き詰めていくと、デッキは「統率者のために」構築されるし、
統率者をスイッチできる構築というのは、めったに見たことがない。

可能性はないものだろうか?
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| 一城なつき | MTG | 15:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
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MTG:《荒れ狂う嵐の儀式/Rite of the Raging Storm》

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統率者2015で登場した、多人数戦で使うときっと面白い、赤のエンチャント。

《荒れ狂う嵐の儀式/Rite of the Raging Storm》
(3)(赤)(赤)
エンチャント
《稲妻の憤怒獣/Lightning Rager》という名前のクリーチャーでは、あなたやあなたがコントロールするプレインズウォーカーを攻撃できない。
各プレイヤーのアップキープの開始時に、そのプレイヤーは《稲妻の憤怒獣/Lightning Rager》という名前の赤の5/1のエレメンタル・クリーチャー・トークンを1体戦場に出す。それはトランプルと速攻と「終了ステップの開始時に、このクリーチャーを生け贄に捧げる。」を持つ。

自分はトークンを自由に使えますが、対戦相手は自分以外を攻撃しなければならない。
《トレストの密偵長、エドリック》や《名誉ある者、ガイージー》っぽい、多人数戦ならではの能力です。

少なくとも日本のEDH環境で活躍するのは難しそうですが、何とかうまく使う方法がないものだろうか。
ちょっと考えてみました。

MTG 赤(C15)荒れ狂う嵐の儀式(U)
価格:54円(税込、送料別)


 

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| 一城なつき | MTG | 23:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
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MTG:ドラゴンまみれのEDHを組むとしたら、続き
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《ジャンドの暴君、カーサス》とか《世界を溶かすもの、アタルカ》とかを統率者にした場合。
日本風のデッキ構築でいえば、コンボ要素は必要だと思わなくはない。

ドラゴンを使ったコンボを考えてみます。
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| 一城なつき | MTG | 22:33 | comments(2) | trackbacks(0) |
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MTG:統率者(EDH)「遺跡の賢者、アノワン」を考える。
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吸血鬼だらけのコントロールデッキ。
「統率者戦の初心者に貸し出すデッキ」で「コントロールデッキを組むとしたら?」への回答として。

《アノワン》+黒の除去による盤面コントロールと、
各種吸血鬼ロード+種族サポートによる強化で、邪魔な反撃を封じつつ殴れる。

コンボ要素として
《アノワン》+《血の長の頂点》(当然《精神クランク》も入る)や
《極上の血》+《果敢な血王》も入ると、全体的にフレーバーに溢れていていいと思う。

まずは思考メモ。
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| 一城なつき | MTG | 14:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
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MTG:お酒を飲みながら考えた最強の伝説のクリーチャー
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酒の肴にMTG。

テーマは
「こんな伝説のクリーチャーがいたらデッキを組んでみたい」。

縛りは対抗2色、というもので30分ほど話していました。
おもしろかったです。
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| 一城なつき | MTG | 23:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
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MTG:エターナルマスターズで再録されて嬉しいもの
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この記事から2週間しまして、だいぶ嬉しいことになっています。

そろそろフルスポイラーも気になるところですが、
今日までの途中経過ということで、答え合わせをしてみようと思います。

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| 一城なつき | MTG | 00:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
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MTG:ドラゴンまみれのEDHを組むとしたら
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《ジャンドの暴君、カーサス》あたりを統率者にして、ドラゴンでいっぱいのデッキを組むとしたら。
気分はサルカン。
あるいはサルカンは親友。
空飛ぶ爬虫類は大体友達。

黒赤緑でドラゴンをサポートする奴らをピックアップ。
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| 一城なつき | MTG | 12:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
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