マジック:ザ・ギャザリングetcブログ。

一城なつきのJUNK!×3


デュエル・マスターズ(デュエマ)メインだったブログ。
最近はMTGの統率者戦(EDH)がメイン。青緑が好み。略称「JUNK」。
時々、他のトレーディングカードゲームも書いています。
「最強デッキ」より「最驚デッキ」を!

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ヴァンガードの記事は、姉妹ブログ《蒼の月夜》にて。
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DM:タワーデッキのモチベーション高め


デュエル・マスターズの変則ルール「タワーデッキ」
しばらく変則ルールのデッキは触っていませんでしたが、
最近急にモチベーションが上がってきています。

デッキのアイディアはあるのですが、はたして形になるものかどうか。

通常ルールのDMも面白いですけど、
みんなでパーティゲーム的に遊ぶのであれば、タワーがひとつあってもいいのかも。

DM-25弾スーパーレア《鎧亜の凄技ジョゼ・ウィルバート》
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| 一城なつき | デュエル・マスターズ | 11:37 | comments(3) | trackbacks(0) |
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TCG:女性プレイヤーの話


以前、一度書こうとして諦めたことがあるテーマですけど。

女性プレイヤーと大会などでお会いすることがあります。
最近はヴァンガードでよくお会いすることがあるのですが、気になるのが、その周囲のトラブル。
今までの経験では、女性プレイヤーがトラブルに巻き込まれる例は少なくないのです。

「女性プレイヤーが気を付けたいこと」
というテーマは女性にお任せするとして、私(男性)の立場からは
「女性プレイヤーに対して、男性プレイヤーが気を付けたいこと」
というのを、いくつか挙げてみようと思います。

ライジング・ダッシュ・デッキ《無限アタック!》(予約)
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| 一城なつき | デュエル・マスターズ | 18:25 | comments(3) | trackbacks(0) |
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DM:vs「紅蓮ゾルゲ」!


「紅蓮ゾルゲ」と、はじめて対戦して来ました。
実際には「紅蓮ゾルゲ」の動きに特化した形ではない様子でしたが、
負けパターンはまさにそのもの。

かえるやさんの非公認大会に参加してきました。

使用したデッキは、久しぶりの「ガイアール・ゼロ」。
先月改造して「極楽ガイアール・ゼロ」にしたデッキです。

このデッキにも《勝利の》系列のサイキックが噛み合いそうなのですが、
今回は、いったん従来通りのサイキックで挑んできました。

ヒーローズ・ビクトリーパック 《紅蓮の怒 鬼流院刃》:キーカード。
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| 一城なつき | デュエル・マスターズ | 21:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
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DM:ビッグ・マナでビートダウンはできるものか?


「ビートダウン」を、シールドを攻撃していって勝つデッキの総称だとします。

「速攻」は、早い「ビートダウン」。
「中速」は、少しスピードを落とした代わりにパワーを上げた「ビートダウン」。

さて、さらに遅くしてパワーをもっと上げた「ビートダウン」は、組めるでしょうか?

マナコストも、パワーも、ブレイク数も大きい超大型クリーチャーを、
いわゆる「コントロール」の切り札ではなく「ビートダウン」で運用する……。

DMR-04弾レア《偽りの名13》:超巨大クリーチャー!
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| 一城なつき | デュエル・マスターズ | 13:58 | comments(3) | trackbacks(0) |
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DM:ローカルなルール


ひさしぶりに、ローカルルールの話を。

特に低年齢層のコミュニティにおいては、
そこだけで通じる「ローカルルール」が存在します。

過去に記事にした「タワーデッキ」「魔王戦」もローカルルールですが、
今回話題にするのは、通常のルールにおけるもの。

少し前には
「誤って山札やシールドを見てしまったら、相手はシールドを1枚追加してもよい」
という、昔の公式ルールらしきものが話題になりました。
その他にも、ローカルルールには
「最初の手札の引き直しがある」
「ターン開始時のアンタップを忘れたら、アンタップできない」
「(主に遊戯王と混同して)タイミングを逃す」
などなど……いろいろなものがあります。

DMR-04弾ビクトリー《勝利のリュウセイ・カイザー》
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| 一城なつき | デュエル・マスターズ | 22:38 | comments(3) | trackbacks(0) |
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DM:《破滅ジャンヌ》と《ロードリエス》


問題です。

《ヘブンズ・ゲート》で《破滅の女神ジャンヌ・ダルク》を2体出したとき、
相手の手札は何枚捨てられるでしょうか?
(ほかのハンターは、いないものとします)

もうひとつ問題です。

《ヘブンズ・ゲート》で《知識の精霊ロードリエス》を2体出したとき、
カードは何枚ドローできるでしょうか?


以前、公式のルール解説部でも紹介された問題ですが、いかがでしょう?

エントリーパックゼロ《知識の精霊ロードリエス》
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| 一城なつき | デュエル・マスターズ | 23:05 | comments(3) | trackbacks(0) |
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DM:「カードゲーマーvol.3」感想


ライターの川崎さん&祥樹さん、今回もノリに乗ってます。

※ネタバレは最小限にとどめておきます。買って読んでね!

今号の「カードゲーマー」、デュエルマスターズの記事はもちろん、
最新弾「ライジング・ホープ」の話題。

新アンノウンや新サイキックの解説にはじまり、
恒例の有名人4名によるカードレビューも掲載。

「環境を定義する1枚」って言い回しは気に入ったので、どこかで使おう。

そして、今号の見どころは……

《カードゲーマーvol.3(2012年05月号)》:送料無料だって。
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| 一城なつき | デュエル・マスターズ | 18:09 | comments(0) | trackbacks(0) |
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TCG:クールクールオフレポ


3月のクルオフも、無事に幕を閉じました。
参加されたみなさま、お疲れさまでした&ありがとうございました!

今月は予想以上に参加される方が多く、対戦できなかった方も……。
機会があれば、ぜひまた遊びましょう!

今回のメインイベントは、
最新弾「ライジング・ホープ」の開封とトッキュー8。
実はまだろくに整理していませんが……。

新しいカードでデッキも組みたいですね。

DMR-04弾ビクトリー《勝利のガイアール・カイザー》:かえるや補正?
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| 一城なつき | デュエル・マスターズ | 09:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
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TCG:Webコミックのご紹介


twitterにて「でゅえるメイト」というWebコミックの話を見かけました。

カードゲームとプレイヤーを描いたマンガです。
ところどころ「こんなことあるよなー」思えるシーンも。

更新は不定期のようです。
(現在、第4回目のパートへ入っています)

カードゲームの楽しい部分だけではなく、
よくある「イヤなこと」も描かれていて……。
twitterでは、そこが話題になっていました。

ストロング7《焦土と開拓の天変》
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| 一城なつき | デュエル・マスターズ | 19:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
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DM:バトルに関するルール改訂


公式サイトにて、ルール改訂の発表がありました。

ルール裁定変更のお知らせ

「バトルに勝った時」「バトルに負けた時」の処理が、クリーチャーの破壊のあとに行なわれます。

他の方のブログ等で考察があるように、
「紅蓮ゾルゲ」など《偽りの名ゾルゲ》周辺のルールが、これでわかりやすくなりますね。

他には《無限掌》持ちのクリーチャーなどは、ちょっと影響があったりするのかな?
《ピース・ルピア》などにブロックされた時などは、結局タップしてしまうようですが。

DMR-03弾スーパーレア《偽りの名ゾルゲ》:バトルがらみの能力。
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| 一城なつき | デュエル・マスターズ | 21:32 | comments(8) | trackbacks(0) |
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